皇室の服、愛の服


毎日のお仕事は

丁寧に、愛を込めておこなってます。


「愛がこもってるか?」

「みんながHAPPYになるか?」


つまずきそうになったら

絶えずその繰り返し。



今日の会話で

皇室の服を作るという構想の話になりました。


そう

愛子さま



私たちが、これからもっと

いろんなことがわかってきて

愛やエネルギーのことや

それらを形にしていくことを修練していき



そしていつか

愛子さまの服を作りたい


だってとてもイメージできる



神聖な、愛とエネルギーを込めて

なんて、夢のような話だけど

私は長い間、服を作り続けてきた次の経過として

美や愛とエネルギーを追求し、それによって多くの人々が感動する世界を夢みています。


日本はきっと

もっと美しい。