違う惑星にいた話

2月22日にNASAの発表があった影響なのか

どうやら私は、夢で違う惑星にいました。


そういえば

「惑星」って「心が或る星」って書くのね

と考えていたばかり。


その惑星の景色は

空も周りにあるものすべて

言葉で言い表せない不思議な異空間で

私は少し身体を宙に浮かして前に進むことができていました。


その星に住む人は不思議な力を利用していて

たぶん「気」のようなエネルギー


大きな水晶を惑星の重要な地点に起き

方位と磁場のエネルギーを活用することで

その気流に上手く乗れば、身体を浮かして進むことができるというわけです。


逆を言えば

気流に乗らなければ、地面を歩くしかない



まだ工事中だったある地域では

気流の計算がなされた設計書も置いてあり

私はその綿密な設計書を眺めていました。


違う惑星のようなドバイの宿泊先



私は長年、「どうすれば鳥のように飛べるのか」といつもそのことを思っていて、夢では、「氣の流れに上手く乗る」と身体を浮かせることが出来て、それにはしっかりとした「意思」が必要だったという感覚が体に残っています。


自然の流れと自らの意思で、上手く流れに乗るイメージ。


「流れ」があると知っていること

それを「感じ取るチカラ」

しっかりとした「意思」


その3つが揃うと、夢では飛べていました。


流れに乗る方法はいくらでもあります。気学、数秘、陰陽五行とか、いろいろ。その1つとして、 [Time direction Cal.] 今回、デザインに関わらせて頂いています。とっても好評で注文が殺到中。写真のは、MAMI Special Versionの白いレザーにゴールド文字です。


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あなたも流れを知り、意思の力を使って飛べるように。

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