守りに入らないセレクト「KHONGBOON × MAMI OSADA」


不思議なことは突然起こるもので

友人の夢を見た直後に連絡がきました。



「新しく日本で展開するブランドの相談をしたい」


商材のメインは「水着」




水着といえば、

日本では好きな商品が見つからない市場だと感じていました。

近年は、ネットで世界中の商品を購入できますが、5年から10年前は本当に探すのが大変で

あらゆるショップで1年以上かけて納得いくデザインを探す長い旅路。。

水着探すの苦労した人、多いのでは?



だから私は海外で水着を探すのが楽しみ。

ただ、海外のデザインは、お尻がほとんど見えているブラジリアンタイプや

カップなしのタイプがほとんど(^^;)



そんななか、ご相談いただいたブランドは、機能性も考慮されていて、近年流行中のワンピースタイプも充実していました。



タイ発、ということで、ちょっとオリエンタル感が出てるかも〜、、。と一見したときに感じましたが、Instagramを見たとき、一気に世界観が伝わりました✨

インスタってイメージ付けにこんなところで有効なのかと実感!


Instagram⛱👙


そしてすぐに、40代、50代までターゲットにした方がいい!と感じました。最近は多くの女性が10歳若く見える時代。いつまでも女性美を意識した輝く女性のために、ぜひ身につけていただきたい。


私、守りに入るセレクトって、あまり好きじゃないのです。

新しい自分を体験して、ドキドキすることも、たまにはいいと思います。


海外のみならず、シティホテルのプールでも素敵。



今回あえて、PRのインパクトと、ドバイのロケーションに合わせて印象的なブルーを選びました。


こんな水着を着たら、どんな気持ちになるだろう。。そう思いながらの決断。




そして実際は、、、




自分で選び

自分を表現すること

ありのままの自分でいること

その清々しさを感じる新鮮な経験でした。




時に、

守りに入らないセレクトは

女性の美を底上げする

素晴らしいものだと思います。


Burj Al Arab Jumeirah_Dubai



[KHONGBOON 「コンブン」]

デザイナー/SUPAPORN KHONGBOONの想いが込められた、タイ発・ハンドメイドのラグジュアリーなスイムウェアブランド。

「見た目が可愛いだけではない

着心地や機能性までこだわった、“パーフェクト”なスイムウェアを作りたい。」

彼女の強い想いは世界中に届き、その機能性・デザイン性は高く評価され

瞬く間にヨーロッパ・アメリカを中心に人気に火がつきました。

世界中を旅した経験から、インスパイアーされた

“旅を愛するすべての女性に贈る、何年も大切にしたくなるスイムウェアコレクション”

それが、KHONGBOON SWIMWEARです。


リバーシブルで黒無地も楽しめます💕


Take it easy! Bye!

MAMI


【HP_KHONGBOON×MAMI OSADA】🏝 

KHONGBOON×MAMI OSADA | KHONGBOON

旅を愛する全ての女性へ- 。 本日のブログでは、【旅を愛する魅力的な女性】特集として、 世界的に有名なドバイの七つ星ホテル ブルジュ・アル・アラブへ KHONGBOON SWIMWEARを連れて行ってくれた 素敵な女性のインタビュー記事をお届けします♫ 第一回目は、 高級ランジェリーのデザイン、 ファッションブランドでの11年間を経た後、 現在のOSSA MONDO A&D株式会社の代表取締役に就任された 長田真美さん(下記 真美さん)です。 KHON。 。 。 Q現在どのような活動をされていますか? 様々な企業のクリエイティブディレクション、 アートディレクションを行いながら、 スタイリングやフォトディレクションなど ファッションを通じた活動と、 独自に開発したポートレイトプロデュースなど行っております。 。 また、五感と知性、センスと美しさをテーマに、 個別のファッション提案をするなど 様々な創作活動も行っています。 。 OSSA MONDO A&D Inc.代表取締役社長 。 美しさと感受性に関するブログでは、 ファッションやデザインの概念を変える文筆を更新中です。 。 。 Qまさに"働く女性"の象徴とも言える真美さんですが、 現在のお仕事に就いたきっかけとは? -幼稚園児の頃から漠然とデザイナーになりたいと思っていました。 はじめはファッションへの憧れからでしたが、 今はあらゆるデザインに関わる立場と変化していきました。 。 。 。 Q 現在、お仕事やプライベートでも、 海外に行くというふうにお伺いしておりますが、 いつから旅をするようになりましたか? -20代は皆無でした。 生活のすべてを仕事に投じていたからです。 32歳くらいから長期間、 多数の外国に旅をしながら 仕事をするスタイルに切り替えて過ごしています。 。 。 。 Q また、旅先でのこだわりはとは? -こだわりというか、気を付けていることは食事です。 現地の食材で調理をし、外食の機会を少なくしています。 体内が整っていないと、良いクリエーションは生まれない感じがします。 。 。 。 。 Q 国内外で、様々なお仕事を経験されている真美さんですが、 ライフスタイルでのこだわりは何かありますか?

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